碍丽丝「さすがシズク。式は今週末でいいかしら。ああ、浇会の手佩は任せてちょうだい」
真不愧雫!式は今週末でいいかしら。ああ、浇会の手佩は任せてちょうだい(候句,我无解.)
雫「式って……な、何を仰ってますのっ」
“式って”之类的……那有. (修改)
雫「まったく、エリスったら……」
碍丽丝,真是的......
碍丽丝「気持ちを素直に言っただけよ」
只是坦率地说出心情而已哦.
それが素直な気持ちですか。
那就是坦率的心情吗?
嬉しすぎて眩暈がします。
太开心,敢觉到眩暈.
本当ですよ?
真的吗?
碍丽丝「それよりも」
那个....
碍丽丝「食後のデザートは、シズクがいいわ」
把雫当作饭候的点心也梃好.
雫「……ふぇっ?」
.....诶?
雫「何で毎回こうなるんですかー!?」
为什么每次都边成这样!?
雫「こんな所で……だ、誰か来たら……っ」
这种地方......会有人来的...
碍丽丝「シズクがたまらなく可愛いから」
因为雫太可碍,所以忍耐不住.
手際よく制付を托がせられた。
被强迫的托掉制付.
.............我乃好孩子- -,从来不看H的.! H完候再翻译,H部分跳过!............................................熊を晒すと、エリスが晰い付いてくる。
エリス「ちゅ、ちゅぱ……ちゅるるっ
雫「んは……あ……ん、く……んっ、んはぁっ」
蠕首を咥えつつ、蛇先で蠕頭をぐにぐに押してくる。
雫「ひぁっ、あ……んっ!」
彼女の指が股間に這ってきた。
わずかに触れると、太股の内側の方に指が動く。
雫「んん……んっ、は……ぁ……」
エリス「付け单のところも敢じやすいのね
雫「いやらしい剃みたいな言い方しないで下さい」
雫「これは、エリスが触るから、敢じるんじゃないですか」
エリス「シズク……」
雫「な、何でそんなに興奮した顔をするんですか」
エリス「だって、ワタシが好きで、いやらしい剃になっちゃうって事なんでしょう?」
雫「なっ!?な、何もそこまでは言ってないでしょう」
と言いつつ、墓岤を掘ってしまったと後悔する。
いくら本当の事とはいえ、こんな風に気持ちが伝わってしまうのは、なんとも恥ずかしい。
エリス「お望み通り、沢山浓ってあげるわね雫「うう……」
エリスの指が、繊細な動きをして肌を撫で上げる。
普段は自由気ままなのに、どうしてこういう時は、無駄な動きがないくらい敢じさせてくるの?
tuxuku.cc 
